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平成30年7月豪雨に係る西部建設事務所呉支所管内の災害復旧事業の進捗について

印刷用ページを表示する掲載日2020年10月20日

 呉支所管内において,県では平成30年7月豪雨により甚大な被害が発生した公共土木施設について,災害発生直後から道路の啓開や河川堤防の応急復旧などに取り組んできました。

 引き続き,背後地の住家状況や,被災拡大による住民生活や社会経済活動への影響などを踏まえ,順次工事に着手し,早期の復旧・復興に向けて取り組みを進めてまいります。

情報の見方

  • 災害復旧事業箇所図については,文字が見えにくい場合は,適宜拡大表示していただくと見えやすくなります。
  • 執行状況一覧表については,随時更新し,更新時には更新した部分を桃色のセルで表示します。

地区ごとの災害復旧事業箇所図・執行状況一覧表

天応地区

吉浦地区

中央地区

昭和地区

宮原地区

警固屋地区

郷原地区

阿賀地区

  • 阿賀地区では,広島県が施行する公共土木施設災害(災害関連事業を除く)の箇所はありません。

広地区

仁方地区

音戸地区

倉橋地区

下蒲刈地区

蒲刈地区

豊浜地区

豊地区

川尻地区

安浦地区

復旧イメージ図

 新たに着手する箇所について,順次完成イメージを掲載していきます。

復旧完了箇所

 工事が完了した箇所の状況を,順次掲載していきます。

現場からの声

 災害復旧事業に従事していただいている建設業者の担当者から,実際の施工にあたってご苦労されている点などをお聞きした,現場からの生の声をご紹介します。

その他の復旧状況等

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