ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

広島県応急仮設住宅建設マニュアルについて

印刷用ページを表示する掲載日2013年1月28日

 災害時の応急仮設住宅の建設を迅速に進めるため,「広島県応急仮設住宅建設マニュアル」を策定しました。

広島県応急仮設住宅建設マニュアル

主な内容

平常時からの準備

  • 被害想定に基づく応急仮設住宅の必要戸数の想定等
  • 想定必要戸数に応じた建設候補地の確保
  • 標準仕様の設定
  • 建設事業者等との協定・発注準備
  • 関係者間の役割分担,情報連絡体制
  • コミュニティ・要配慮者への配慮方針
  • 定期的な情報更新・事前訓練等の実施

災害時における対応

  • 初動(発災当日から数日)
  • 必要戸数の推計と要請
  • 建設事業者の確定・発注
  • 用地の確保
  • 発注仕様の確定
  • 資材不足等への対応
  • 建設の進捗管理,検査,引き渡し等
  • 瑕疵対応,維持保全・メンテナンス,追加工事対応等
  • 個人情報の管理

 

Adobe Reader外部リンク

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする