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第2期広島県高齢者居住安定確保計画の策定について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月19日更新

1 策定の趣旨

この計画は,ひろしま未来チャレンジビジョンで掲げた「安心な暮らしづくり」の実現に向け,高齢者が地域で安心して生活できる環境を整えることを目指し,住宅施策と福祉施策が連携して,高齢者の居住の安定確保に取組むための計画として定めたものです。

2 計画期間

平成27年度から平成29年度(3年間)

3 計画の概要と目標指標

目指す姿

高齢者が地域で安心して生活できる環境が整っています。

概要

◆目指す姿の実現に向けた3つの取組方向を定めます。

取組方向-1 福祉サービスとの連携が取れたサービス付き高齢者向け住宅の供給を促進します。

取組方向-2 住宅に困窮している高齢者が,安心して民間賃貸住宅に入居できる仕組を整備します。

取組方向-3 高齢者が安全に日常生活を送ることができるよう,住宅のバリアフリー化を促進します。

主な目標指標

(現状)

(目標)

1 サービス付き高齢者向け住宅の登録戸数[H26]5,863戸[H29]7,300戸

2 各市町のワンストップ窓口の設置 

[H26]0市町

[H29]7市町

3 高齢者が居住する住宅のバリアフリー化率

〇高齢者が居住する住宅の一定のバリアフリー化率 

〇県営住宅のバリアフリー化率

 

[H26]44.1%

[H26]29.7%

 

[H29]50.0%

[H29]31.5%

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