このページの本文へ
ページの先頭です。

市街化調整区域における地区計画策定の基本的な考え方

印刷用ページを表示する掲載日2018年5月24日

「市街化調整区域における地区計画の基本的な考え方」とは,県が市町の定める地区計画について協議(町にあっては同意)する際の基本的な考え方を示すもので,市町が市街化調整区域における地区計画について運用基準等を策定する際の参考となるものです。

広島県では,平成30年5月24日に「市街化調整区域における地区計画の基本的な考え方」の改訂を行いました。

【改訂の主な内容】

 これまで地区計画を策定する区域に含まないこととして運用してきた土砂災害警戒区域について,一定の安全確保を前提として,産業用途のみ許容することとしました。

内容は,ページ下部の【ダウンロード】からご覧いただくことができます。

なお,地区計画策定に関する具体的な基準については,各市町の都市計画担当課にご確認ください。

ダウンロード

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする