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湯崎知事 献血ルーム「もみじ」で献血に参加

印刷用ページを表示する掲載日2014年1月28日

知事,若者へ献血をアピール

 1月24日(金)湯崎知事は献血ルーム「もみじ」において,献血に参加し,献血への協力を呼びかけました。
 また,全国同様,県内でも若年層の「献血離れ」が進んでいることから,学生ボランティアの方々へ,若者へ献血を呼びかける「知事メッセージ」(知事メッセージ (PDFファイル)(2.34MB)を託しました。
 例年,冬場は風邪の流行などで献血者が減少しがちで,県内の輸血用血液が不足する傾向にあります。
 輸血用血液の不足は,がん治療などの定期的に輸血が必要な方の治療に支障をきたすことが懸念されるため,県及び日本赤十字社では,更なる献血への協力を呼びかけています。
 1人でも多くの皆様の積極的な参加をお待ちしております。

献血の御案内

 献血の方法は,広島県内では,常設の献血ルーム(「もみじ」と「ばら」)と県内を巡回する移動献血バスを利用する方法があります。
 詳細は,広島県赤十字血液センターホームページを御覧ください。
 https://www.bs.jrc.or.jp/csk/hiroshima/

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