血液製剤は、善意の献血を原料とするため資源として限られていることと、その適正使用が輸血療法の有効性に大きく寄与することから、常に最新の知見に基づいた適正な使用を推進する必要があります。
広島県では、平成23年度から、各医療機関内に設置されている輸血療法委員会が相互に情報交換を図ることなどにより、県内における輸血療法の標準化を図ることを目的として、広島県合同輸血療法委員会を設置し活動しております。今年度の委員会は、次のとおりWeb開催しました。
令和7年8月7日(木曜日)18時~19時20分
広島県合同輸血療法委員会
(1) 役員選出
(2) 令和6年度事業報告
(3) 令和7年度事業検討
別添ファイルのとおり
資料1-2(委員会・小委員会要綱) (PDFファイル)(218KB)
資料2(令和6年度実施状況) (PDFファイル)(177KB)
資料3-1(令和7年度事業計画案) (PDFファイル)(100KB)
資料3-2(令和7調査研究提案) (PDFファイル)(278KB)
資料3-3(令和7年度血液製剤使用実態調査について) (PDFファイル)(493KB)
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