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元気な学生インタビュー03|TRUE 広島で学ぼう

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大学生活は
想像の十倍自由!

現在は富山と広島の2拠点生活をしています。

広島の大学への進学は学びたいこととその先生がいらっしゃるということで私に迷いはありませんでした。

ただ、両親からは、国公立の大学が条件で、毎月の生活費などの予算も告げられていました。

その予算の使い方もよく考えた結果、広島との2拠点生活は有意義だと感じていますし、片道4時間以上かかる富山と広島の移動時間も自分なりの楽しみを見つけて、とても充実しています。

大学では自分とは全く違った環境で実践を積んできた同級生たちに衝撃を受け、切磋琢磨する日々。そうやって大学で得た知識を富山と広島で社会実験しています。

自分で考え、ぶつかっていけば、大学生活は想像の十倍自由です。

進路を前に悩むこともあると思いますが、それは選択肢を知っているということで、すごいことです。だからこそ、選択する理由が前向きなものなのか、自分に問いかけてみてほしいと思います。​

​​お気に入りアイテム!​

インタビュー画像03
(左)買い物から移動までオールマイティなリュック。これが二代目。サイズ、使い勝手とベストな一品で、二代目は同じものを個人輸入までして購入。
(右)気の散らないタイマー。音も光も出ないタイマーを使ったポモドーロテクニックで集中力アップ!

インタビュー画像02
森 佑太さん (富山県出身)
叡啓大学
ソーシャルシステムデザイン学部 ソーシャルシステムデザイン学科 2年​

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