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高校生献血推進事業「18Gを乗り越えろ!」

印刷用ページを表示する掲載日2019年10月25日

(高校生の献血推進事業)

「18Gを乗り越えろ!」キャンペーン!!

 

キャンペーンは終了しました

献血推進ポスター「18Gを乗り越えろ!」けんけつちゃんお礼

キャンペーン期間中に、県内の献血ルームに献血に来てくれた高校生全員に選べるお菓子のプレゼント!!

【期間】 令和2年1月~令和2年3月31日
【対象】 高校生
【実施場所】広島県内の献血ルーム「もみじ」 「ピース」 「ばら」
※献血ルーム「ばら」は令和2年3月18日で閉所

 

高校生の協力に感謝!

3月に献血に協力をしてくれた皆さん!

ありがとうございます!!

高校生写真3月1

高校生写真3月2

高校生写真3月3

高校生写真3月4

高校生写真3月5

高校生写真3月6

高校生写真3月7

1・2月に献血に協力をしてくれた皆さんはこちらです!!

 

献血用の注射針は、実はちょっと太め 18G(ゲージ/1.2mm)なんです。

献血推進キャラクター けんけつちゃん献血用の注射針は、実はちょっと太めの18G(ゲージ/1.2mm)なんです。全国調査でも「針を刺すのが痛くて嫌だから」が、献血をしたことがない理由の第1位。献血に用いる採血針は他のものと比べて太めですが、これは献血中に血液が針内で固まってしまったり、比較的大きい細胞である赤血球が細い管を通過する際に壊れてしまうのを防いだりする意味があるんです。

実際に針を刺している時間は10~15分程度,本を読んだりできるからちょっと怖いなって思っている方も,ぜひ献血にチャレンジしてみてください。

ひとりでも多くの方から血液を集める理由とは?

  • 1日に約3,000人の患者さんが輸血を受けているから…
  • 輸血の多くは、事故に伴うものではなく、がんの患者さんの治療に使われているから…
  • 栄養や酸素の運搬、免疫など生命を維持する血液は人工的に造れないから…
  • 血液は長期間保存できないから(赤血球21日間、血小板4日間)…
  • 短期間に何度もひとりから献血をしてもらうことはできないから…

だから毎日毎日、ひとりでも多くの方から血液を集める以外にいい方法がありません。

献血ができる場所は?

献血は広島県内3か所の献血ルーム、または県内を回る「移動献血車」でも、ご協力いただけます。日程はこちらのサイトで随時ご案内します。(このキャンペーンのお菓子プレゼントは,献血ルームでのみ実施です。)

献血ルーム「ピース」

広島市中区紙屋町2丁目3-20 ソシオスクエア紙屋町4F [Google マップ]
ホームページ (外部サイト)

献血ルームピース待合室献血ルームピース受付

献血ルーム「もみじ」

広島市中区本通6-11 明治安田生命広島本通ビル1・2F [Google マップ]
ホームページ (外部サイト)

献血ルームもみじ休憩室献血ルームもみじ受付

献血ルーム「ばら」 ※令和2年3月18日に閉所しました。

 

移動献血車

運行スケジュール
ホームページ(外部サイト)

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