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ろじこむほーるでぃんぐす 株式会社ロジコムホールディングス
印刷用ページを表示する掲載日2026年1月9日
当社は自動車部品に特化した物流会社です。
1台の自動車は約3万点の部品から作られています。
私たちはそれらの特徴を把握し、システムで管理しながら、需要予測や生産計画に合わせて自動車メーカーへ届けています。
しかし、当社は単なる「物流会社」ではありません。
「ロジコム>物流会社」と定義し、物流にとどまらない提案を行っています。
お客様の工場管理システムの開発や、自動車部品の製造など、常に“お役に立てること”を考え実践しています。
その結果、すべての日系自動車メーカーの物流を担うまでに成長しました。
この強みを生かし、現在はタイ・インドネシア・中国・インド・メキシコにも進出。
自動車メーカーと部品サプライヤーをつなぐグローバルな物流サービスを提供しています。
さらに、奨学金返還支援や社宅制度、Netflix見放題など、福利厚生も充実しています。
| 事業内容 | ・ロジコムグループの経営管理 ・ロジコムグループの経営企画 ・不動産の賃貸 ・システム開発 ・発電・売電に関する事業 ・前各号に関するコンサルティング業務 ・自動車部品会社及び関係会社の製品の保管修理、加工、其の他当該製品の販売に関する一切の業務 ・倉庫業 ・貨物利用運送業 ・通関業 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 大上 正人
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| 本社所在地 | 〒732-0044 広島県広島市東区矢賀新町5丁目7-4 |
| 電話番号 | 082-284-7000 |
| メールアドレス | jinji@net-logicom.co.jp |
| 本社ウェブサイト | |
| 県内事業所 | ・広島営業所〒731-4311 広島県安芸郡坂町北新地1-1-34
・海田物流センター 〒736-0034 広島県安芸郡海田町月見町4-11 ・広島シーサイド物流センター〒731-4321 広島県安芸郡坂町植田1-1-16 ・広島西物流センター〒733-0036 広島県広島市西区観音新町4-6-16(三井不動産ロジスティクスパーク広島1内) ・広島北出張所 〒731-3169 広島県広島市安佐南区伴西3-7-1 ・広島北新地デポ(寺川産業有限会社構内) 〒731-4311 広島県安芸郡坂町北新地1-4-102 ・八本松デポ(原テント倉庫) 〒739-0151 広島県東広島市八本松町原10137 ・東広島営業所 〒739-0153 広島県東広島市吉川工業団地11-2 ・熊野物流センター 〒731-4213 広島県安芸郡熊野町98-18くまの産業団地内 |
| 業種 | 運輸業・郵便業 |
| 創業 | 1959年6月1日 |
| 資本金 | 2億4,540万円 |
| 会社沿革 | 1959年:資本金200万円にて大上商店より中国日発サービス株式会社に改組設立する 1964年:広島県安芸郡矢野町に本社を移転する 資本金400万円に増資する 1967年:資本金800万円に増資する 1969年:中国日発運輸株式会社を設立し輸送部門を分離する 1970年:藤沢営業所を開設する(神奈川県藤沢市) 資本金1,200万円に増資する 1971年:資本金2,400万円に増資する 1972年:水島営業所を開設する(岡山県倉敷市) 資本金3,600万円に増資する 1973年:本社を広島県安芸郡海田町に移転する 資本金500万円にて福岡県福岡市博多区上牟田に九州日発サービス株式会社を設立する 1975年:九州日発サービス株式会社を資本金2,000万円に増資する 1976年:大阪営業所を開設する(大阪府摂津市) 資本金4,600万円に増資する 九州日発サービス株式会社を資本金3,500万円に増資し、本社を福岡県京都郡勝山町に移転する 1977年:名古屋営業所を開設する(愛知県豊田市) 1978年:浜松営業所を開設する(静岡県浜松市) 1979年:名古屋営業所を安城市に移転する(愛知県安城市) 1982年:山口営業所を開設する(山口県山口市) 1984年:九州日発運輸株式会社を設立し輸送部門を分離する 1986年:鈴鹿営業所を開設する(三重県鈴鹿市) 1987年:本社を広島県安芸郡坂町に移転する 1988年:埼玉営業所を開設する(埼玉県熊谷市) 1989年:矢賀事務所を開設する(広島県広島市) 九州日発サービス株式会社の本社を福岡県京都郡苅田町に移転する 滋賀営業所を開設する(滋賀県野洲郡中主町) 1990年:資本金5,520万円に増資する 1991年:CI導入により社名変更をする ・中国日発サービス株式会社を株式会社ロジコム ・中国日発運輸株式会社を株式会社ロジコム運輸 ・九州日発サービス株式会社を株式会社ロジコム九州 ・九州日発運輸株式会社を株式会社ロジコム九州運輸 1993年:鞍手営業所を開設する(福岡県鞍手町) 岡山営業所を開設し(岡山県岡山市) 水島営業所を水島物流センターに名称変更する 1994年:株式会社ロジコム九州を吸収合併し北九州営業所を設立する(福岡県京都郡苅田町) 資本金7,270万円にする 1995年:埼玉営業所を館林市に移転し館林営業所に名称変更する(群馬県館林市) 本社機能を矢賀事務所とする 1997年:勝山物流センターを北九州営業所に統合する 1999年:水島物流センターを岡山営業所に統合する 2000年:ISO9002:1994を認証登録する 私募債を発行する(第一勧業銀行、広島銀行) 2001年:資本金14,540万円に増資する 2002年:ISO9001:2000を認証登録する 通関業免許を取得する 広島営業所の通関業許可を取得する 2003年:鈴鹿営業所を鈴鹿市住吉町に移転する 山口営業所を防府市浜方に移転する 山口営業所の通関業許可及び保税蔵置場許可を取得する 中津物流センターを開設する(大分県中津市) 2004年:本社を広島市東区に移転する 滋賀営業所を滋賀県蒲生郡竜王町に新設し、旧営業所を野洲物流センターに名称変更する 北九州営業所の通関業許可及び保税蔵置場許可を取得する 広島営業所の保税蔵置場許可を取得する 2005年:岡山営業所の通関業許可を取得する 2006年:岡山営業所を岡山県倉敷市(玉島ハーバーランド)に新設し、旧営業所を水島物流センターに名称変更する 2007年:総社出張所を開設する(岡山県総社市) 鞍手営業所を福岡県宮若市に福岡営業所として新設し、旧営業所を鞍手物流センターに名称変更する 中津物流センターを中津営業所に名称変更する 2008年:名古屋営業所を愛知県豊田市に移転し、旧営業所を安城物流センターに名称変更する 広島北出張所を開設する(広島県広島市) 2009年:ISO9001:2008を認証登録する 総社出張所を総社営業所に名称変更する 広島シーサイド物流センターを新設する 営業部東京分室を東京都港区に新設する 資本金24,540万円に増資する 浜松営業所 神田倉庫を新設し、西丘物流センターを神田倉庫に移転する 安城物流センターを名古屋営業所に統合する 株式会社ロジコム運輸を株式会社ロジコム・アイに社名変更をする ロジコムグループとしてエコアクション21ガイドライン2004年度版にて認証登録する 2010年:鞍手物流センターを鞍手営業所へ名称変更する 大阪営業所を摂津市鳥飼に移転する 熊本物流センターを開設する (熊本県菊池郡大津町) 2011年:ロジコムグループとしてエコアクション21ガイドライン2009年度版にて認証登録する 館林営業所を館林市近藤町に移転する(群馬県) 2012年:北九州物流センターを開設する(福岡県北九州市) 2013年:LOGICOM INTERNATIONAL (THAILAND) CO.,LTD.を設立する(タイ) 藤沢営業所を藤沢市桐原町に移転する(神奈川県) 2014年:浜松営業所を浜松市南区東町に移転する(静岡県) 2015年:館林営業所を栃木県へ移転し、北関東営業所とする 2016年:熊野物流センターを開設する(広島県安芸郡熊野町) 2017年:ISO9001:2015を認証登録する 神戸税関からAEO認定通関事業者の認定を受ける 2018年:東広島営業所を開設する(広島県東広島市) 2019年:ロジコムグループとしてエコアクション21ガイドライン2017年度版にて認証登録する 防府三田尻物流センターを開設する(山口県防府市) PT.LOGICOM CAKRA INDONESIAを設立する(インドネシア) 豊田東物流センターを開設する(愛知県豊田市) LOGICOM INTERNATIONAL (SHANGHAI) CO.,LTD.を設立する(上海) 広島西物流センターを開設する(広島県広島市) 2020年:海老名物流センターを開設する(神奈川県海老名市) 竜王物流センターを開設する(滋賀県蒲生郡) 福島営業所を開設する(福島県福島市) 2021年:福島北物流センターを開設する(福島県伊達郡桑折町) 2022年:大阪営業所を兵庫県伊丹市に移設する(兵庫県伊丹市) 行橋営業所を開設する(福岡県行橋市) 2023年:大阪営業所を阪神物流センターに名称変更する 2024年:袋井物流センター(遠州トラック株式会社袋井ロジスティクスセットセンター構内)を開設する(静岡県袋井市) 株式会社ロジコムキャピタルパートナーズを設立する |
| 従業員数(全体) | 1,427名(グループ全体) |
| 従業員数(うち正社員数) | |
| 年間売上額 | 335億円(2025年3月期) |
| 主要取引先 | 株式会社ニフコ、市光工業株式会社、日本発条株式会社、ダイキョーニシカワ株式会社 等
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| 職場見学 | 受け入れ可能 |
| 職場見学詳細 | (1)随時 (2)5名 (3)物流倉庫/事務所見学 (4)持参物:メモ帳、筆記用具 交通費:自己負担 形式:対面開催 |
| 備考 | 学童軟式野球大会の企画・運営 |

