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にっぽんせいし 日本製紙株式会社

印刷用ページを表示する掲載日2021年3月9日
外観写真はありません

大竹工場は、三菱ケミカル、三井化学などが立地する化学コンビナートの一角に位置しています。
工場の近くを流れる小瀬川の流域はもともと手漉き和紙の盛んな地域として知られていました。
1959年に旧海兵団跡地他にパルプの自給体制を計るため建設され、1973年より高級白板紙、2001年より段ボール原紙の生産を開始しています。

2008年4月、日本製紙グループの事業再編に伴い、旧三島製紙株式会社大竹工場が統合され、新たな大竹工場として発足しました。

上流には弥栄ダム(他に小瀬川ダム、渡ノ瀬ダム)があり、豊富で良質な水を供給しており、土地、水、港に恵まれた工場です。

近隣には日本製紙株式会社岩国工場があり、日本製紙グループとして、各種協力体制・連携メリットを追求しています。

企業情報
事業内容印刷用紙・包装用紙から白板紙・段ボール原紙など、
家庭用から産業用まで、幅広く利用されている
多種多様な紙を生産しています。
代表者
大竹工場 工場長 滝川 大史郎
本社所在地〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ
電話番号03-6665-1111
メールアドレス
本社ウェブサイト
県内事業所
大竹工場
〒739-0601
大竹市東栄2-1-18
業種製造業
創業
資本金
会社沿革
従業員数(全体)
従業員数(うち正社員数)
年間売上額
主要取引先
職場見学受け入れ可能
職場見学詳細
備考

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