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広島県における主要農作物種子の取扱について

印刷用ページを表示する掲載日2021年1月5日
 令和2年6月30日の県議会本会議において「広島県主要農作物等種子条例」が可決され,同年7月6日に公布及び施行されました。
 
 この条例は主要農作物等の種子の生産及び普及に関する基本理念を定め,県の責務を明らかにするとともに,県が実施する施策その他必要な事項を定めることにより,奨励品種の種子の安定供給および品質の確保を図り,本県農業の生産性の向上,持続的な発展及び食の安全に寄与することを目的として制定されました。
 
 今回の条例制定に伴い,これまで主要農作物種子法の廃止後に制定し,運用していた「広島県稲,麦類及び大豆種子取扱要領」を廃止し,新たに次のとおり「広島県主要農作物種子取扱要領」を制定しましたので,お知らせいたします。
 
 引き続き,本県の主要農作物の優良な種子の安定供給と品質の確保に努めてまいります。

1.要領

2.種子生産計画

広島県種子生産計画について「広島県主要農作物等種子条例」第7条第3項に基づき,以下のとおり公表します。

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