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計量制度の見直し(自動はかりの情報など)

印刷用ページを表示する掲載日2018年11月1日
概要 平成28年の計量行政審議会答申を踏まえて,(1)民間事業者の参入の促進(2)技術革新,社会的環境変化への対応(3)規制範囲・規定事項等の再整理・明確化を目的として計量制度の見直しが実施されています。

内容

<自動はかり>
 新たに特定計量器とされ,ホッパースケール,充填用自動はかり,コンベアスケール及び自動捕捉式はかりの4器種が検定対象となった。
<指定検定機関>
 器差検定を中心とする検定を実施する指定検定機関(非自動はかり,自動はかり,燃料油メーター)が新設された。
<その他> その他の項目・詳細については,下記の経済産業省ホームページをご覧ください。 

受付・問合せ窓口


 広島県 商工労働局 イノベーション推進チーム 計量検定グループ
 〒730-8511 広島市中区基町10-52 
 【電話】082-513-3336 【Fax】082-223-6314 

関係先リンク

<経済産業省計量制度見直し関係HP>
http://www.meti.go.jp/policy/economy/hyojun/techno_infra/000_keiryou_minaoshi.html

 

 

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