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広島県地域医療構想

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月4日更新
身近な地域で質の高い医療・介護サービスを受け,
住み慣れた地域で暮らし続けることができる広島県の実現

広島県地域医療構想の策定について

 広島県地域医療構想は,地域における病床の機能の分化及び連携を推進するため,医療需要を含む将来の医療提供体制に関する構想(医療法第30条の4第2項第7号)であり,広島県保健医療計画の一部です。
 平成37(2025)年には団塊の世代の方々が75歳以上となり,人口の3割以上が65歳以上の高齢者となり,医療や介護を必要とする方がますます増加すると推計されますが,現在の医療・介護サービスの提供体制のままでは十分対応ができないと見込まれます。
 平成37(2025)年を見据え,限られた医療・介護資源を効率的に活用して,病床の機能の分化及び連携を進め,質の高い医療提供体制を整備するとともに,在宅医療の充実をはじめとした地域包括ケアシステムの確立,医療・福祉・介護人材の確保等の施策に関する方向性を示す「広島県地域医療構想」を策定しました。

広島県地域医療構想【概要版】

広島県地域医療構想【本編】


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