令和7年度 街路関連団体の取組
印刷用ページを表示する掲載日2026年3月13日
令和7年度 街路関連団体の取り組み
全国街路事業促進協議会について
街促協(全国街路事業促進協議会)は昭和40年に「都市計画道路の速やかな整備、充実を積極的に推進すること」を目的として全国の都道府県及び区市町村により設立されており、令和7年4月現在の会員数は、965団体となっています。
主な活動内容としましては、概算要求に合わせた春期には通常総会を、年末の予算編成時に合わせた秋期には都市基盤整備事業推進大会を開催し、決議及び要望活動等を実施しています。
さらに、全国街路事業コンクールなど、会員相互の啓発活動や意見交換等も実施しています。
さらに、全国街路事業コンクールなど、会員相互の啓発活動や意見交換等も実施しています。
県内の全国街路事業促進協議会 会員市町
本県におきましても、広島県及び県内18市町が会員となり、活動しています。

主な活動
○街路事業など都市基盤整備事業の拡充・促進についての活動
広島県選出国会議員及び財務省・国土交通省への要望活動 等
広島県選出国会議員及び財務省・国土交通省への要望活動 等
○会員相互の意見交換や技術水準の向上に向けた活動
講習会(中国ブロック)の開催 等
講習会(中国ブロック)の開催 等
○会員相互の啓発活動
全国街路事業コンクールへの応募
全国街路事業コンクールへの応募
令和7年度の活動状況
○令和7年6月5日 全国街路事業促進協議会通常総会及び広島県独自要
望活動
望活動
○令和7年10月30日 都市基盤整備事業推進大会及び広島県独自要望活動
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