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平成27年度地方分権・道州制講演会(平成28年2月3日)

印刷用ページを表示する掲載日2016年3月18日
 地方が総力をあげて地方創生に取り組む中,なぜ地方分権が必要なのか,地方分権が進むことによって日本経済や国民生活がどのように変わるのか,持続可能な社会の実現に向けて,今後の国と地方のあり方について考えるため,平成28年2月,「地方分権・道州制講演会」を開催しました。

1 概要

◆地方分権・道州制講演会 ~地方の力で未来をきり拓く~
◆日時:平成28年2月3日(水曜日)13時30分~15時30分
◆場所:広島市文化交流会館(広島市中区加古町3-3)
◆主催:広島県,中国経済連合会
◆後援:広島県商工会議所連合会,広島経済同友会

2 講演会

 講演では,慶應義塾大学経済学部教授の井手英策氏を講師にお招きし,日本の財政運営のありようを通じて,地方分権改革の必要性や今後の財政戦略の方向性について,大変分かりやすく講演いただきました。

◆演題:地方分権改革と日本経済の今後
◆講師:井手英策氏(慶應義塾大学経済学部教授)
講演会1
講演会2

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