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平成28年度地方分権・道州制講演会(平成29年3月28日)

印刷用ページを表示する掲載日2017年5月17日
 本格的な人口減少・少子高齢化を迎える中,なぜ今,地方分権や広域連携が必要なのか,どのような効果があるのか,地方がめざす将来の在りかたについて考えるため,平成29年3月「地方分権・道州制講演会」を開催しました。

1 概要

◆地方分権・道州制講演会 ~地方の力で未来をきり拓く~
◆日時:平成29年3月28日(火曜日)13時30分~15時40分
◆場所:ホテルメルパルク広島(広島市中区基町6-36)
◆主催:広島県,中国経済連合会
◆後援:広島県商工会議所連合会,広島経済同友会

2 講演会

 講演会の第1部では東京大学名誉教授の神野直彦氏を講師にお招きし,地方自治体の果たすべき役割や広域連携の必要性などについて,ご講演いただきました。

 また,第2部では,浜松市長の鈴木康友氏を講師にお招きし,人口減少社会における広域連携の目的や意義,今後の統治機構(道州制など)の在りかたについて,お話しいただきました。

(第1部)
◆演題:地方分権改革と広域連携
◆講師:神野直彦氏(東京大学名誉教授)

(第2部)
◆演題:県境を越えた地域連携の意義~三遠南信における地域連携の事例~
◆講師:鈴木康友氏(浜松市長)
【講演(第1部)】
【講演(第1部)】の写真
【講演(第2部)】
【講演(第2部)】の写真

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