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令和8年度「看護の心を誓う会」を開催しました。

印刷用ページを表示する掲載日2026年6月19日

令和8年6月12日(金曜日)に本校において、「看護の心を誓う会」を開催しました。
来賓の方や保護者・在校生が見守る中、第一看護学科2年生49名が看護の誓いを宣誓しました。
この「看護の心を誓う会」は、看護師を目指す学生達が自分の目指す看護師像を明確にして、決意を新たにする会です。またろうそくに火を灯すのは、看護の偉人であるナイチンゲールがろうそくの灯りを頼りに看病したことから、その精神を受け継ぐことを意味しています。看護の先輩のこれまでの業績を受け継ぎ、さらに発展させるという思いが込められています。この誓いを胸に、これから2年生は本格的な学外実習へ向かいます。

学生が校長先生から火を受け継いでいる 入場後整列してろうそくにともった灯が輝いている 学生が誓いの言葉を述べている

A組が集合して撮影している B組が集合して撮影している 同窓会から送られたバラのコサージ 

A組がろうそくを持って集合して撮影している 学生が入場完了し、暗がりの中ろうそくがともっている B組がろうそくをもって集合して撮影している

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