このページの本文へ
ページの先頭です。

広島県PPP/PFI手法導入優先的検討方針

印刷用ページを表示する掲載日2022年6月13日

 広島県では,新たな事業機会の創出や民間投資の喚起を図るとともに効率的かつ効果的な公共施設等の整備等を進めることを目的として,公共施設等の整備等に多様なPPP/PFI手法を導入するための優先的検討方針を策定しました。

PPP/PFIとは

 PPP(Public Private Partnership)
 公共と民間が連携して,それぞれお互いの強みを生かすことによって,最適な公共サービスの提供を実現し,地域の価値や住民満足度の最大化を図るものです。
 PFI(Private Finance Initiative)や指定管理者制度などはPPPの手法の一つです。

○ PPP/PFIについて(内閣府ホームページ)

広島県PPP/PFI手法導入優先的検討方針

 PPP/PFI手法の導入の優先的検討を行うに当たって必要な手続を定めることにより,新たな事業機会の創出や民間投資の喚起を図り,効率的かつ効果的に社会資本を整備するとともに,県民に対する低廉かつ良好なサービスの提供を確保することを目的として策定しました。
Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする