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観音マリーナ海浜公園管理棟のネーミングライツパートナーに係る優先交渉権者の決定

印刷用ページを表示する掲載日2022年8月19日
観音マリーナ海浜公園管理棟
令和4年10月1日に供用開始予定の「観音マリーナ海浜公園管理棟」を,県民の皆様に広く周知し,親しみをもって活用していただくため,当管理棟のネーミングライツパートナーに係る優先交渉権者を決定しました!

【優先交渉権者及び提案内容】


○応募・選考の過程

・受付期限の7月29日までに,2法人から応募があり,観音マリーナ海浜公園管理棟ネーミングライツパートナー審査会において,提案された愛称や金額等を総合的に勘案して,優先交渉権者を決定しました。

○優先交渉権者

・ヤマネホールディングス株式会社(広島市南区出島1-21-15)

○愛称案

・山根木材マリーナセンター(やまねもくざいまりーなせんたー)

○金額

・年額30万円(消費税及び地方消費税を除く。)

○期間

・令和4年10月1日~令和9年9月30日

 

【募集概要】

募集金額・愛称使用期間


○募集金額(ネーミングライツ料)

希望金額年額20万円以上(消費税及び地方消費税を除く。)

○愛称使用期間

令和4年10月1日~令和9年9月30日

 

募集期間


・令和4年7月4日(月曜日)~令和4年7月29日(金曜日)

 

応募方法


・郵送又は港湾振興課へ持参してください。(詳細は募集要領に掲載しています。)

 

ネーミングライツパートナーの主なメリット


・法人名又は商品(ブランド)名等を施設の愛称として使用されることで,企業のイメージ向上等が図られます。

・ネーミングライツ料以外の費用負担が必要となりますが,施設の看板を愛称表示に変更できます。 ※別途協議が必要です。

・現在建設中の施設であり,供用開始当初から愛称を使用することができます。

・当施設を利用した大会等のパンフレット等に愛称が使用されます。

 

ネーミングライツとは


・公共施設等に愛称を付与する権利(命名権)であり,民間事業者等の広告の機会を拡大するとともに,県有施設を活用した新たな財源を確保することを目的としています。

 

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