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平和への課題を自分事としてとらえ 共に生きていく方法を考えるきっかけに

印刷用ページを表示する掲載日2021年10月26日

原爆ドーム前、元安川の河川敷で記念写真におさまる、あやめ幼稚園の園児たち。戦争と被爆の証言集「平和をつくりだす―被爆・敗戦75周年を覚えて―」(B5判、97ページ)の表紙に掲載されている写真です。この冊子を発行したのは、日本キリスト教団広島牛田教会とあやめ幼稚園。「戦争と被爆の体験を継承し、平和のすばらしさをこれからの未来を担う子どもたちに伝えたい」と語る牧師・園長の西嶋佳弘さんに、制作の経緯と子どもたちに語り継ぎたいことを聞きました。

https://hiroshimaforpeace.com/to-consider-peace-as-a-personal-issue-and-as-an-opportunity-to-think-about-how-we-can-live-together/

 

 

 

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