このページの本文へ
ページの先頭です。

海外研究機関との共同研究

印刷用ページを表示する掲載日2022年4月25日

広島県は核兵器廃絶に向けて,海外の有力な研究機関と共同研究を実施し,その成果を核兵器不拡散条約(NPT)運用検討会議等で提言として発信することにより,核軍縮の具体的なプロセスを進展させることを目指しています。

これまで,国連軍縮研究所(UNIDIR),ストックホルム国際平和研究所(SIPRI),王立国際問題研究所(チャタムハウス)と連携協定を締結し,共同研究を行っています。令和3年度は,新たに英国レスター大学とも研究を実施しました。

https://hiroshimaforpeace.com/joint-research-2/

 

 

 

 

 

おすすめコンテンツ

この記事をシェアする