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リカレント講座情報サイト

Recurrent Course

【県立広島大学】
令和8年度広島県立図書館・広島県立文書館との連携公開講座
「日本文化にみる〈ふね〉」

印刷用ページを表示する2026年6月16日更新

COURSE OUTLINE

古来より〈ふね〉の発達により、すべての「もの」が移動範囲を広げてきました。とくに島嶼国家である日本では、〈ふね〉がなかったならば、今の文化は形成できなかったでしょう。また、〈ふね〉は、人々に様々な発想も与えました。宇宙船から空想の乗り物まで、〈ふね〉は多岐にわたって解釈されていきます。本講座では〈ふね〉について、文学と歴史の視点からみていきます。〈ふね〉をどのように定義するかは各講師にゆだねます。〈ふね〉とは何か、それぞれの分野からの見解をお楽しみください。

履修期間・時間帯(予定)

2026年7月21日、28日、30日
10時15分~12時00分

受講料

無料
分野
歴史・哲学・宗教・文化・文学
大学名
県立広島大学
会場等
広島県立文書館研修・会議室(広島県情報プラザ2階)
(広島市中区千田町3丁目7−47)
開催方式
対面
受講料
無料
定員
40名
申込者多数の場合、先着順
対象:日本文化や歴史に関心をもつ方
申込締切日
2026年7月2日

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