【県立広島大学】
令和8年度広島県立図書館・広島県立文書館との連携公開講座
「日本文化にみる〈ふね〉」
COURSE OUTLINE
古来より〈ふね〉の発達により、すべての「もの」が移動範囲を広げてきました。とくに島嶼国家である日本では、〈ふね〉がなかったならば、今の文化は形成できなかったでしょう。また、〈ふね〉は、人々に様々な発想も与えました。宇宙船から空想の乗り物まで、〈ふね〉は多岐にわたって解釈されていきます。本講座では〈ふね〉について、文学と歴史の視点からみていきます。〈ふね〉をどのように定義するかは各講師にゆだねます。〈ふね〉とは何か、それぞれの分野からの見解をお楽しみください。
履修期間・時間帯(予定)
2026年7月21日、28日、30日
10時15分~12時00分
| 分野 |
歴史・哲学・宗教・文化・文学
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| 大学名 |
県立広島大学
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| 会場等 |
広島県立文書館研修・会議室(広島県情報プラザ2階)
(広島市中区千田町3丁目7−47)
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| 開催方式 |
対面
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| 受講料 |
無料
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| 定員 |
40名
申込者多数の場合、先着順
対象:日本文化や歴史に関心をもつ方
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- 申込締切日
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2026年7月2日
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