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広島県警察と広島大学との共同研究発表会の開催結果

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月1日更新

減らそう犯罪マーク「減らそう犯罪」

“えぇまち ひろしま 4つの視点”

シンポジウム

~広島県警察と広島大学との共同研究発表会の開催結果~

 広島県は,平成15年1月に「減らそう犯罪」ひろしま安全なまちづくり推進条例を施行し,「減らそう犯罪」県民総ぐるみ運動を展開しています。
 その一環として,平成17年度に広島県警察と広島大学が連携し,犯罪の起こりにくいまちづくりに向けた総合対策に関する研究を行いました。
 この研究の成果を地域社会に還元し,安全なまちづくりに取り組む多くの方々に役立てていただくため,平成18年5月20日,広島市青少年センターにおいて,「減らそう犯罪」“えぇまち ひろしま 4つの視点”シンポジウムと題し,共同研究発表会を開催しました。
 このコーナーでは,このシンポジウムの開催概要をお知らせします。

日時

平成18年5月20日(土曜日)13時30分→16時00分

場所広島市青少年センター大ホール(広島市中区基町5-61)
参加者約550人
プログラム第 I 部
○ 概要説明(警察本部)
○ 研究発表(各担当教授)
第 II 部
 パネルディスカッション・意見交換
司会NHK広島放送局キャスター 丸子ようこ
主催広島県警察・広島大学(共同主催)
後援広島市
(社)広島県防犯連合会
中国新聞社
NHK広島放送局

会場の様子の写真子どものイラスト
フレーム

広島県警察と広島大学との連携図

研究発表

各バナーをクリックすると発表概要にジャンプします。

模範意識向上のための教育プログラムに関する研究 広島大学大学院文学研究教授 越智 貢 ソーシャル。きゃぴらつの形成と犯罪防止に関する研究 広島大学大学院総合学科研究教授 浦 光博

安全・安心な広島県づくりに向けた効果的な情報戦略に関する研究 広島大学地域連携センター助教授 匹田 篤 市民参加型犯罪予防活動に関する環境犯罪学分研究 広島大学大学院社会科学研修助教授 吉中 信人

意見交換

パネルディスカッション・意見交換

飾り線

「減らそう犯罪」共同研究の成果

 「減らそう犯罪」共同研究の成果.pdf (3,684KB)

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