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広島中央警察署 沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年9月2日更新

年月日

内容

明治 9年 4月広島市猿楽町12番地に広島警察出張所設置
明治10年 3月広島警察署と改称
大正 4年11月東警察署の設置に伴い,西警察署と改称
昭和23年 3月広島市自治体警察の発足により,広島市西警察署と改称
昭和29年 7月警察法改正により自治体警察は廃止され,広島県広島西警察署として発足
昭和36年 4月広島市基町(現バスセンター)に庁舎を移転
昭和48年11月バスセンター拡張と百貨店進出に伴い,現在地に庁舎を新築移転
昭和56年 4月広島中央警察署と改称
昭和62年 9月広島西警察署の開設に伴い,大田川放水路以西(竜王・三滝を除く)の西部地域を広島西警察署へ,中区・東区の北部地区を広島東警察署から当署へ移管
平成14年 4月組織改革の一環として,管轄区域の見直しが図られ,東区牛田・戸坂地区を広島東警察署へ,中区新天地・胡町・三川町の一部を広島東警察署から当署へ移管
平成25年 9月佐伯警察署の開設に伴い,当署の管内であった西区全域を広島西警察署へ,宝町交番管轄区域(富士見町・宝町・鶴見町・昭和町・平野町・竹屋町・南竹屋町)を除く中区の新天地交番管轄区域,弥生町交番管轄区域を広島東警察署から当署へ移管