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晩霜被害に負けずナシ産地はがんばっています(三次市)

印刷用ページを表示する掲載日2021年6月18日

袋掛けの状況1 袋掛けの状況2

 

 三次市のナシ産地では4月の晩霜により果実に大きな被害を受けましたが,定着したファンの多い作木特産のナシを食卓へ届けるため,被害を免れた果実に袋掛けを行いました。また,新梢を切り戻して樹勢を管理することで,しっかりと果実を太らせていきたいとがんばっています。

 写真を掲載している作木町森山地区の栗原農園では,12種類ほどの品種が栽培されています。例年どおり生育が進めば,盆前から順次出荷される予定です。

(北部農業技術指導所)

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