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小豆大規模安定生産への挑戦(三次市)

印刷用ページを表示する掲載日2020年8月19日

8連播種機による播種作業 8連播種機による播種作業

 (株)福田農場では,梅雨明けが遅れたため,昨年より9日遅い8月8日から小豆の播種作業が始まりました。

 昨年の栽培面積は1.2haでしたが,今年は2倍以上増えて2.7haとなっています。

 昨年残された課題である発芽率の向上や害虫の適期防除を実現して,100kg/10a以上の収穫量の確保を目標としています。

 収穫は,11月下旬から12月上旬頃を予定しています。

 (北部農業技術指導所)

 

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