ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地トップページ > 県立広島学園 > 広島学園の沿革

広島学園の沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年6月10日更新

明治32年 7月 5日 本県南部浄土真宗本願寺派宗教家の発起により広島感化院と称し発足。
       41年 1月28日 広島市尾長町に新築院舎落成し移転。
       41年 7月11日 広島修養院と改称。
       41年10月 1日 本県に感化院法が施行され,本県代用感化院に指定。
昭和 6年 6月 1日 広島県に移管し,広島県立広島学園と改称。
        9年10月 1日 少年教護法実施により,県立少年教護院として発足。
       12年12月24日 賀茂郡川上村(現東広島市八本松町飯田)に園舎新築移転。
       23年 1月 1日 児童福祉法施行により,県立教護院として発足。
       34年 7月 5日 創立60周年記念「愛と誠の碑」を建設。
       46年 8月30日 賀茂郡八本松町(現在地)に園舎新築移転。
       59年12月 2日 広島学園育成会が結成される。
平成 7年 3月16日 新寮舎落成記念式典挙行。(4寮1棟,自立寮,食堂,炊事棟)
        7年 4月 1日 小舎夫婦制から交替勤務制に移行。
       10年 4月 1日 児童福祉法の改正により,児童自立支援施設となる。
       11年11月 5日 創立100周年記念「自立の像」を建設。
       27年 3月27日 新管理棟(校舎)・新体育館の完成。
       27年 4月 1日 東広島市立もみじ小学校・もみじ中学校の設置。(学校教育導入)


沿革
学園の生活
指導内容
入所について
トピックス
広島学園育成会
アクセス

県政ピックアップ