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センターの概要

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月10日更新

平成25年度の組織と主な業務

 組織図

総務部

  • 1. 所の庶務・会計
  • 2. 人事に関すること
  • 3. 予算・財産の管理
  • 4. 船舶の管理
  • 5. 各部の所掌に属さないこと

技術支援部

  • 1. 試験研究などの企画調整
  • 2. 情報収集・情報提供
  • 3. 総合的な技術支援窓口
  • 4. 営業およびPR活動

水産研究部

  • 1. 水産海洋技術分野における技術開発
    (事前研究,開発研究,外部資金研究)
  • 2. 技術支援及び,これに必要な調査など
    (受託研究,指導試験,行政支援事業)
  • かき生産技術高度化チーム
  • 地付魚技術開発チーム
  • 危機管理チーム

沿革

西暦和暦項目
1900年明治33年水産試験場を県庁内(広島市)に創設
1902年明治35年御調郡三原町(現三原市)に庁舎落成
1905年明治38年佐伯郡草津町(現広島市西区草津南町)に移転
1908年明治41年水産試験場を一時廃止
1922年大正11年水産試験場を県庁内に再配置
1923年大正12年鞆支場を沼隈郡鞆町(現福山市鞆町)に設置
草津支場を佐伯郡草津町(現広島市西区草津南町)に設置
1937年昭和12年鞆支場を廃止
1938年昭和13年本場を草津支場に統合配置
1944年昭和19年水産試験場を廃止し,水産指導所を設置
1946年昭和21年水産指導所を廃止,水産試験場本場を県庁内に,支場を草津に設置
1947年昭和22年本場を草津支場に移転
1967年昭和42年水産試験場を安芸郡音戸町(現在の場所)に移転
1984年昭和59年淡水魚指導所を水産試験場に組織編入し,淡水魚支場と改称
2001年平成13年淡水魚支場を本場に統合廃止
2002年平成14年水産海洋技術センター整備事業に着手
2003年平成15年養殖技術開発棟,内水面実験棟,屋外飼育棟など完成
2004年平成16年本館・生物実験棟完成
2005年平成17年海洋環境実験棟,浅海実験棟,海上施設など完成,
広島県立水産海洋技術センターに改称
2007年平成19年広島県立総合技術研究所に統合
広島県立総合技術研究所 水産海洋技術センター発足
 

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