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広島労働局長が(公社)広島県労働基準協会代表理事会長と共に「イクボス宣言」![平成29年8月24日]

2017年8月24日更新

平成29年8月24日(木),川口 達三広島労働局長が,(公社)広島県労働基準協会 小川 司徳代表理事会長とともに,湯崎広島県知事立会いのもと,合同「イクボス宣言」をされました。

合同イクボス宣言記念撮影風景

川口局長は,「広島労働局職員のワーク・ライフ・バランスを応援しながら,地域における働き方改革の推進に寄与するため,職員とともに労働局の使命を果たし,自らも仕事と私生活を楽しむ”イクボス”になる」と宣言されました。

小川代表理事会長は,「新しい時代にふさわしい働き方・暮らし方の実現に取り組み,地域において人々が安心でいきいきと活躍できるような環境づくりに努めます。とりわけ会員事業主は,従業員の子育て・介護と仕事の両立のために仕組みを充実するとともに,思いやり・配慮ができる上司づくりと雰囲気づくりに取り組みます。」と宣言されました。

広島労働局長宣言風景

今回両名のイクボス宣言が行われたことで,
県内で「イクボス」の輪がますます広がることを期待しています。

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