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産業廃棄物管理票(マニフェスト)の交付等状況報告

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

● 報告義務者

広島県内で産業廃棄物を排出する事業者で,マニフェストを交付している事業者。
(2次マニフェストを交付する中間処理業者を含みます。)
※ 電子マニフェストを使用した場合は,情報処理センター(注)が行政報告を実施するため,事業者自らが報告する必要はありません。

注 環境大臣は,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第13条の2に基づき,電子マニフェストシステムの管理,運営を実施する公益法人を指定することとされており,国内で唯一の情報処理センターとして,公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センターが指定されています。当該法人及び電子マニフェストシステムの詳細は,下記のホームページを参照してください。
※ 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター(JWNET)のホームページ

● 報告対象期間及び報告期間

対象期間:前年度の4月1日から翌年3月31日まで
報告期間:本年度の4月1日から同年6月30日まで

報告対象期間及び報告期間の表

● 報告の手引き (PDFファイル)(1.03MB)

● 報告手続

<平成27年度以降の変更点>

1.電子ファイルによる報告の提出方法について
 従来,報告書自体は紙で「別添CDのとおり」と記載して提出いただいた上で,電子ファイルをCD-R等で提出いただいていましたが,電子申請での申請に変更しています。

2.廃電池類の産業廃棄物コードについて
産業廃棄物コードを一部,次のとおり変更しています。

旧コード

新コード

一般的な産業廃棄物の種類

鉛蓄電池

3500

3510

廃プラスチック類,金属くず(鉛蓄電池の電極含む),腐食性廃酸

乾電池

3520

汚泥,金属くず

廃電池類
(上記以外)

3500

(電池の種類による)

※ 上記のものを既に「3500」として集計された事業者におかれては,今年度は「3500」としてご報告いただいて構いませんが,来年度以降,新しいコードで集計するようにしてください。

3.廃水銀等の産業廃棄物コードについて
法改正により,新たに特別管理産業廃棄物に指定された廃水銀等について,コードを追加しています。

1 報告の方法

報告方法は次のとおりです。
マニフェストの使用枚数などに応じて,最も適した方法により報告してください。

報告の方法注意事項様式等記載例
インターネットによる報告
(直接入力)
ホームページの案内に沿って入力し,報告してください。

電子申請の手引き(直接入力編) (PDFファイル)(2.17MB)

電子申請システム(直接入力)

インターネットによる報告
(電子ファイル添付)

右記Excelファイルに必要事項を入力の上,電子申請システムの案内に沿って入力し,報告してください。

電子申請の手引き(電子ファイル添付編) (PDFファイル)(1.12MB)

添付ファイル様式 (Excelファイル)(169KB)

電子申請システム(電子ファイル添付)

紙による報告記載例を参考に次の報告書に交付状況等を記入して,提出してください。

Excelファイル(216KB)

PDFファイル(121KB)

PDFファイル(629KB) 

※ 紙による報告は,各窓口に郵送又は持参してください。

2 報告先

事業場(廃棄物の発生場所)を管轄する厚生環境事務所(ただし,広島市,呉市及び福山市は各市)
※ 報告先一覧

3 提出部数

1部

産業廃棄物管理票(マニフェスト)交付等状況報告に関するQ&A (PDFファイル)(334KB)

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