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平成26年県内貿易港の輸出入動向「広島県の貿易」について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月2日更新

本資料は,神戸税関のデータを基に,平成26年の1年間における本県貿易港(尾道糸崎港,福山港,土生港,呉港,広島港,竹原港,広島空港)の輸出入動向を取りまとめたものです。

1 平成26年の輸出動向

輸出総額は2兆1,945億円で,前年より1,899億円増加しました。品目別では自動車をはじめとする「輸送用機器」が全体の51.3%を占めています。地域別では「アジア」が全体の39.7%を占めており,国別では1位が「アメリカ合衆国」,2位が「中華人民共和国」,3位が「パナマ」の順となっています。

2 平成26年の輸入動向

輸入総額は1兆2,787億円で,前年より357億円増加しました。品目別では「鉱物性燃料」が全体の33.2%を占めています。地域別では「アジア」が全体の49.8%を占めており,国別では1位が「中華人民共和国」,2位が「オーストラリア」,3位が「インドネシア」の順となっています。

(注)詳細については,このページの下部よりダウンロードして御覧ください。

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