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肝炎治療費助成制度について

印刷用ページを表示する掲載日2020年9月9日

 広島県では,B型・C型肝炎の抗ウイルス治療(インターフェロン治療,インターフェロンフリー治療,核酸アナログ製剤治療)を受ける県民の方に対して医療費を助成しています。
 肝がん等の入院医療費助成についてはこちらのページをご覧ください。

 次の認定協議会:令和2年9月11日(金),10月9日(金)

※ 申請方法について ※

 核酸アナログ製剤治療の受給者証をお持ちの方で,令和2年3月1日~令和3年2月28日に有効期間が満了する方は,更新申請を行う必要がありません。
 新型コロナウイルス感染症の影響により,その他にも受給者証の取扱いが変わっています。
 詳細はこちらのページをご覧ください。

 また,受給者証の申請や償還の手続きなどは郵送でできます
 県に書類が届いた日を申請日とするので,締切りに余裕をもってご提出ください。
 申請や相談先はこちらをご覧ください (PDFファイル)(865KB)

目次

 下記から目的の項目をお選びください。

申請書の配布・提出・問い合わせ先

 県保健所(支所)または県庁薬務課(082-513-3078)
 県保健所など一覧 (PDFファイル)(865KB)

 ※ 厚生労働省のホームーページに肝炎総合対策の推進について掲載されていますので,ご参照ください。

ダウンロード

広島県肝炎治療特別促進事業取扱要領(R2.4.1版) (PDFファイル)(699KB)
広島県肝炎治療特別促進事業に関する問答集(R2.5.1版) (Wordファイル)(102KB)

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