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ワクチン接種のQ&A(新型コロナウイルス)

印刷用ページを表示する掲載日2022年11月16日

よくある質問

Q:年内にオミクロン株対応ワクチンを接種した場合、3か月後にまた接種をするのでしょうか。
A:オミクロン株対応ワクチンの接種回数は、一人1回となっています。オミクロン株対応ワクチンを接種した方は、令和4年11月末時点においては今後の追加接種の予定はありません。

Q:初回(1回目・2回目)接種を受けることは、まだ可能でしょうか。
A:令和4年11月末現在、無料で接種が受けられる期間は、令和5年3月31日までの予定です。この期間内であれば、接種することは可能ですが、ワクチンの供給や有効期限の都合上、年明け以降の接種が難しくなる可能性があります。接種をご希望の方はお早目にご予約ください。各市町の接種状況については、「新型コロナウイルスワクチンの広域接種について」に掲載している「市町別 ワクチン接種状況(PDFファイル)」内、「市町別 1・2回目接種体制」をご確認ください。

Q:接種を受けたことを証明したいのですが、予防接種済証を紛失しました。予防接種済証を再発行するには、どうしたらよいですか?
A:紛失した予防接種済証の発行元である市町のワクチン担当窓口にお問合せください。

Q:接種証明書アプリに接種歴が反映されません。どうしたらよいですか。
A:過去に発行した接種証明書の内容が自動で更新されることはありません。再度、アプリから接種証明書の発行を行ってください。
なお、接種証明書は各市町のワクチン接種記録システム(VRS)へ記録が登録された時点から発行可能となりますが、市町によって接種記録の登録に数日から数週間かかる場合があります。再度発行しても最新の接種記録が表示されない場合は、申請先の市町へお問い合わせください。

Q:ワクチンマップは、見られなくなったのですか。
A:Smartnews及びYahoo!MAPアプリにて提供されていたワクチンマップは、サービスが終了となりました。ワクチン接種を予約されたい方は、「市町別の新型コロナワクチン関係リンク一覧​」から「(2)予約/会場一覧ページ​」をご覧ください。

Q:新型コロナワクチンの仕組み、効果、安全性が知りたいです。
A:厚生労働省の新型コロナワクチンQ&Aをご覧ください。

新型コロナワクチンのQ&A(目次)

  

オミクロン株対応ワクチンの接種について

​詳細は、「厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A(外部リンク)」をご覧ください。

⇒ オミクロン株対応ワクチン

Q1-1:3回目のワクチンを打っていませんでしたが、オミクロン株対応ワクチンを3回目として接種できますか。
A1-1:2回目接種から3か月以上経過した12歳以上の方であれば、3回目として接種ができます。ただし、現在の制度ではオミクロン株対応ワクチンの接種は一人1回のみですので、3回目接種が最後の接種となることにご留意ください。

Q1-2:今までのコロナワクチン接種で副反応が強く、オミクロン株対応ワクチンの接種が心配です。
A1-2:mRNAワクチンであるファイザー社やモデルナ社製のワクチン以外では、不活化ワクチンであるノババックスワクチン(オミクロン株対応ワクチンではありません)を1~5回目として接種することができます。
ノババックスワクチンの接種にあたっては、
(1)前回の接種から6か月以上が経過していること
(2)令和4年11月8日以降に3~5回目としてノババックスワクチンを接種した場合、これが最終の接種となること(オミクロン株対応ワクチン等による更なる接種は不可)
にご注意ください。ノババックスワクチンの詳細は、「武田社ワクチン(ノババックス)の接種について」をご覧ください。

接種手続きについて

 
Q2-1:3回目の接種の後、広島県内に引っ越したのですが、オミクロン株対応ワクチンの接種券が届きません。
A2-1:前回の接種完了後、住民票所在の市町村が変更となった場合、新たに接種用の接種券を取得するためには、申請が必要になります。(一部の市町では、申請なしで送付される場合もあります。)市町別の新型コロナワクチン関係リンク一覧から、現在お住まいの市町の「(3)再発行」または「(1)全般」の項目をご覧ください。

Q2-2:接種券を紛失した場合どうしたらよいですか。
A2-2:住民票所在地の市町にお問合せください。市町別の新型コロナワクチン関係リンク一覧から、現在お住まいの市町の「(3)再発行」または「(1)全般」の項目をご覧ください。

Q2-3:住民票がある市町以外で接種を受けられますか。
A2-3:コロナワクチンは、原則、住民票所在地の市町で接種を受けることとされていますが、広域接種の実施により令和3年8月以降、広島県では、県内に住民票があれば、県内の他の市町の医療機関等で接種を受けることができるようになりました。詳細は、「新型コロナウイルスワクチンの広域接種について」をご確認ください。

Q2-4:住民票の住所が広島県外の場合でも、広島県内で接種を受けられますか。
A2-4:県外に住民票がある場合は、上記の広域接種の対象外のため、従来どおり、原則、住民票所在地の市町で接種を受けることとなっていますが、大規模接種、職域接種の会場で接種を受けることが可能です。また、やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期間滞在している者や勤務する場合等は、あらかじめ手続きをした上で、住民票所在地以外において接種を受けることが可能です。

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子ども(生後6か月~11歳)への接種について

詳細は、「厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A(外部リンク)」をご覧ください。

⇒ 乳幼児接種(生後6か月~4歳)

⇒ 小児接種(5~11歳)

 

Information about COVID-19 vaccinations

Please call the Call Center (24 hour support) if you have any questions about or trouble with your vaccination.
Call Center: 082-513-2847

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