このページの本文へ
ページの先頭です。

「広島県災害時公衆衛生活動マニュアル(平成29年10月改訂版)」について

印刷用ページを表示する掲載日2018年5月21日

 大規模災害発生時に,初動体制を早期に確立するとともに,災害が長期化した場合には継続した公衆衛生活動を実施する必要があるため,被災地の市町に加え,県内外からの公衆衛生スタッフを中心とした公衆衛生活動体制を定める。

 平成28年10月に,「平成26年8月豪雨災害」及び「平成28年熊本地震」における被災地支援活動を踏まえ,平成24年3月に制定したマニュアルを改訂した。

 平成29年10月に,マニュアル資料編を改訂した。

マニュアル【本編】目次

はじめに

第1章 総則

  1. 目的
  2. 災害時公衆衛生活動の基本

第2章 県内で大規模災害が発生した場合

  1. 公衆衛生活動の概要
  2. 応援・派遣公衆衛生スタッフの受入れ体制
  3. 平常時の対応

第3章 県外で大規模災害が発生した場合(他都道府県への公衆衛生スタッフの派遣)

マニュアル【資料編】目次

  1. 災害時公衆衛生活動に関する帳票類
  2. 災害時公衆衛生活動に関するパンフレット類

ダウンロード

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする