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広島県保健師人材育成ガイドラインについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年8月10日更新

 保健師が専門職として適切に地域保健活動を実践していく能力を育成強化するため,新任期~中堅期~熟練期一連の体系的な人材育成の方向性を示す「広島県保健師人材育成ガイドライン」を策定しました。

ガイドライン目次

1.本ガイドラインの基本的な考え方

2.県保健師の現状と課題

  1. 保健師活動の背景

  2. 県保健師の年齢構成と配置状況

  3. 現任教育の必要性

3.めざす保健師像

  1. めざす保健師像

  2. 各期の定義と課題

  3. 各期の到達目標(キャリアラダー)・行動目標と教育方法

  4. 県保健師に求められる能力

  5. 能力開発に向けたキャリアパス

4.現任教育の方法

  1. 現任教育の体系と進め方

  2. 現任教育の体制づくり

5.現任教育の評価

  1. 評価の目的と時期

  2. 評価表

  3. 活動と研修の記録

6.育児休業取得保健師の人材育成

  1. 現状

  2. 課題

  3. 対策

7.市町保健師への支援

  1. 地域包括ケアシステム構築に向けた市町保健師への支援

  2. 市町保健師の人材育成への支援

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