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南海トラフ巨大地震の被害想定(第二次報告)について

印刷用ページを表示する掲載日2013年3月19日

 内閣府は,南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ(主査:河田惠昭関西大学教授)により審議を行ってきた被害想定手法等に基づき,平成24年8月の「第一次報告(人的被害・建物被害)」に続き,3月18日に「第二次報告(ライフライン・インフラ施設等の被害及び経済的な被害)」を取りまとめ,公表しました。

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 南海トラフ巨大地震の被害想定(第二次報告)について (PDFファイル)(108KB)

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