ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

南海トラフの巨大地震による津波高,浸水域等(第二次報告)及び被害想定(第一次報告)について

印刷用ページを表示する掲載日2012年8月30日

 内閣府に昨年8月に設置された「南海トラフの巨大地震モデル検討会」(座長:阿部勝征東京大学名誉教授,以下「モデル検討会」。)において,本年3月31日の第一次報告に続き,第二次報告として,10mメッシュによる津波高・浸水区域等のマクロ的な推計結果が取りまとめられました。

 また,「南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ」(主査:河田惠昭関西大学教授)において,被害想定手法等について検討を進め,第一次報告として,建物被害・人的被害等の推計結果が取りまとめられました。

ダウンロード

Adobe Reader外部リンク

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする