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広島県住民基本台帳法施行条例の一部改正(案)に係る意見募集結果について

印刷用ページを表示する掲載日2016年12月17日
意見募集は終了しました。

1 概要

 県の機関が行う行政手続で,住民票による本人確認が必要な事務のうち,住民基本台帳法又は広島県住民基本台帳法施行条例(以下,「条例」という。)で定めたものについては,県民の皆様に住民票を提出していただかなくても,住民基本台帳ネットワークシステム(以下「住基ネット」という。)を活用することにより,住民票の提出を省略できるようになっています。
 また,行政事務の遂行上,県が市町から住民票を取得している事務の一部においても,住基ネットを活用することにより,行政事務の効率化を図っています。
 この度,住民サービスの向上及び行政事務の効率化のため,新たに2つの事務を条例に追加して,同様の方法で住基ネットを活用することを検討しています。
 住基ネットの本人確認情報を利用する事務を条例に追加するにあたり,県民の皆様からのご意見を募集するパブリックコメントを実施いたしました。

2 意見の募集結果

広島県住民基本台帳法施行条例の一部改正(案)に係る実施結果については次のとおりです。ご協力いただきありがとうございました。

・募集期間: 平成28年11月17日(木)から12月16日(金)まで

・意見募集の結果: 意見の提出はありませんでした。

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