このページの本文へ
ページの先頭です。

【審査結果】ひろしまサンドボックス クロステックチャレンジ

印刷用ページを表示する掲載日2019年8月29日

ひろしまサンドボックス クロステックチャレンジ!!!

審査結果

『障害者やうつ病経験者などの社会復帰を支援する、福祉事業トークンエコノミー』

 代表 株式会社LOKOSOL

『とびしまレモン、サプライチェーンにおけるレモンの品質保証・価格の適正化』

 代表 レモンコンソーシアム

『障害者雇用における超時短労働の実現、就労マッチング、手続きの自動化』

 代表 株式会社オフィス・エフエイ・コム

『農業における就農希望者と農地マッチングサービス』

 代表 日本ITストラテジスト協会

『中小企業経営者と専門家をつなぐプラットフォーム』

 代表 バリュー・クリエイション株式会社

『環境負荷低減における自動化・評価システム』

 代表 株式会社エネルギア・コミュニケーションズ

『EV充電ステーションの活用』

 代表 至極 文人 氏

『情報セキュリティにおけるインシデントの分散管理・自動分析システム』

 代表 Future Life Partners 合同会社

 

以上8提案を支援対象として選定(順不同)

クロステックチャレンジとは?

イメージトップ画像
ひろしまサンドボックス クロステック・チャレンジでは、次世代技術として注目されるブロックチェーンを活用して、これまでにない業界を変革するような、またいま広島県や日本社会が抱える課題解決につながる新規事業アイデア創出を目指します。

 このたび,6月28日から8月19日の間に一般公募を行った結果,上記の8件のプロジェクトが1次審査(書類審査)を通過しました。

ひろしまサンドボックスとは

集合写真
AI/IoT,ビッグデータ等の最新のテクノロジーを活用することにより,広島県内の企業が新たな付加価値の創出や生産効率化に取り組めるよう,技術やノウハウを保有する県内外の企業や人材を呼び込み,様々な産業・地域課題の解決をテーマとして共創で試行錯誤できるオープンな実証実験の場「ひろしまサンドボックス」を構築します。

このページに関連する情報

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

この記事をシェアする