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広島県における水道広域連携の進め方について

印刷用ページを表示する掲載日2020年1月18日

 広島県では,平成30年4月から,県内の市町と「広島県水道広域連携協議会」を設置し,水道広域連携の具体化に向けた議論を重ねてきました。

 この度,広島県水道広域連携協議会での意見を参考に,広域連携の推進に向けた基本的な枠組や具体的な取組などについて,広島県の考え方をとりまとめました。

 広島県としては,県内水道事業の経営組織を一元化し,全体最適を図りながら事業運営ができる「統合」が望ましいと考えており,今後,市町で検討・議論がされるよう県の考え方を示すことにより,早期に本格的な取組を進めていきたいと考えています。

目次

1 はじめに
2 県内水道事業の概況
3 県内水道事業の将来見通しと課題
4 県内水道事業の目指す姿と広域連携の基本的枠組
5 広域連携の具体的な取組
6 工業用水道事業の広域連携
7 下水道事業の取り扱い
8 ロードマップ

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