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企業団設立準備担当

主な業務内容

水道企業団の設立に向けた検討及び準備

広島県水道企業団設立準備協議会

広島県水道企業団事業計画について

令和4年7月、広島県水道企業団設立準備協議会は、企業団の基本理念、組織・職員体制、業務運営、施設整備、財政運営などを盛り込んだ「広島県水道企業団事業計画」を取りまとめました。

広島県水道企業団設立準備協議会を設置しました

令和3年4月、水道事業の統合に賛同する15市町と広島県水道企業団設立準備協議会を設置しました。令和4年11月の企業団の設立、令和5年度から企業団による事業運営開始を目指し、関係市町と協力して取組を進めています。

水道広域連携について

広島県水道広域連携推進方針の策定について

平成30年4月から、市町と「広島県水道広域連携協議会」を設置し、県内水道事業の広域連携について、検討を進めてきました。この度、県において、協議会での意見を参考に、「広島県水道広域連携推進方針」を策定しました。

広島県水道広域連携案の策定について

給水収益の減少や更新費用の増加、さらに人材の不足など、課題が多い水道事業において、広域連携は有効な手段です。平成28年10月から市町および県による検討体制を構築し、広域連携に係る検討を進めています。

浄水場