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台風14号の接近により災害発生の危険性が高まっています!

印刷用ページを表示する掲載日2021年9月17日
台風14号の接近により、土砂災害や洪水等が発生する危険性が高まっています。
お住まいの市町の発令する避難情報に従うなど、命を守るための適切な行動をとってください。

まずは、お住まいの地域に避難情報が出ているか確認しましょう。

災害が発生する危険が迫った際,各市町から警戒レベルを用いた避難情報が発令されます。
警戒レベル3で高齢者等避難、警戒レベル4で危険な場所から全員避難です。

避難情報はコチラ

お住まいの地域の避難所が開設されているか確認しましょう。

避難情報が発令されていたら、率先して避難しましょう。あなたの避難行動を見ることで、周りの人たちの避難に繋がります。
避難先が分からない場合は、避難所・避難場所検索からお住まいの地域の避難場所を検索しましょう。

避難所開設状況はコチラ 避難所・避難場所はコチラから検索

避難所が密になっていないか不安な方は混雑状況を確認しましょう。

コロナ禍でも県民のみなさまに安心して避難していただけるよう、避難所の混雑状況が3段階のアイコンで表示されるサービス、Vacan Mapsを開始しております。混雑している避難所を避け、避難するようにしてください。
避難所混雑状況はコチラ 複数の避難先を確保しましょう。新型コロナウイルス感染拡大防止などを目的として,市町が指定する避難場所(小中学校・体育館など)以外に,安全な親戚・知人宅,ホテル・旅館など様々な避難先に分散避難しましょう。
 

県内ホテルの予約サイトはこちらから ↓↓

じゃらんはコチラるるぶトラベルはコチラ

自宅以外の場所に避難する場合は,避難先の場所,避難経路が安全かどうか必ずハザードマップで確認しましょう。広島県のハザードマップ公表状況はコチラから

災害から命を守る、ヤフーの防災アプリ

様々な防災情報に対応した、ヤフーの防災アプリをインストールしましょう。
ヤフーの防災アプリ
 
iPhone Android

「Yahoo!防災速報」アプリの主な機能

  • 防災情報をプッシュ通知
  • 危険箇所や避難場所を地図上で確認
  • ふだんの備えから災害時の情報まで、幅広く掲載
  • 防災タイムライン(防災タイムラインとは、自宅周辺の環境や世帯構成をもとに、水害時の防災行動を事前に確認しておき災害警戒時の行動を後押しする機能です。)
 
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