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広島圏域の都市計画区域マスタープラン

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月2日更新

■ 圏域の範囲・都市計画区域の指定状況

 広島圏域の範囲は下図のとおり,広島市のほか,周辺の8市7町の範囲とします。また,広島圏域内には,広島圏都市計画区域のほか,平成25年3月時点で全部で12の都市計画区域が指定されています。
広島圏域

■ 圏域の将来像

中国地方の自立的発展を牽引する“中枢圏域ひろしま”

広島圏の将来都市構造図

■ 圏域内の各都市計画区域マスタープラン

江田島都市計画区域の整備,開発及び保全の方針について

「広島圏域の整備,開発及び保全の方針」の『第3章第2節都市計画区域の再編の方向性』に基づき,平成25年1月28日に江田島都市計画区域の整備,開発及び保全の方針(江田島都市計画区域マスタープラン)を変更しました。
【変更理由】江田島都市計画区域と大柿都市計画区域の区域を統合することに伴い,この区域統合に伴う新しい都市計画区域に対応した都市計画区域マスタープランへの変更を行うものです。
【変更の基本的な考え方】江田島都市計画区域マスタープランは,市町合併後のまちづくりの方針を踏まえて平成23年度に作成された江田島都市計画区域マスタープランと大柿都市計画区域マスタープランの内容を踏襲し,これを統合したものとしています。このため,基準年次を平成17年とし,概ね10年以内の整備目標を定めています。

東広島都市計画区域の整備,開発及び保全の方針について

「広島圏域の整備,開発及び保全の方針」の『第3章第2節都市計画区域の再編の方向性』に基づき,平成25年2月4日に東広島都市計画区域の整備,開発及び保全の方針(東広島都市計画区域マスタープラン)を変更しました。
【変更理由】東広島都市計画区域と黒瀬都市計画区域の区域を統合することに伴い,この区域統合に伴う新しい都市計画区域に対応した都市計画区域マスタープランへの変更を行うものです。
【変更の基本的な考え方】東広島都市計画区域マスタープランは,市町合併後のまちづくりの方針を踏まえて平成23年度に作成された東広島都市計画区域マスタープランと黒瀬都市計画区域マスタープランの内容を踏襲し,これを統合したものとしています。このため,基準年次を平成17年とし,概ね10年以内の整備目標を定めています。

川尻安浦都市計画区域の整備,開発及び保全の方針について

「広島圏域の整備,開発及び保全の方針」の『第3章第2節都市計画区域の再編の方向性』に基づき,平成25年3月28日に川尻安浦都市計画区域の整備,開発及び保全の方針(川尻安浦都市計画区域マスタープラン)を変更しました。
【変更理由】川尻都市計画区域と安浦都市計画区域の区域を統合することに伴い,この区域統合に伴う新しい都市計画区域に対応した都市計画区域マスタープランへの変更を行うものです。
【変更の基本的な考え方】川尻安浦都市計画区域マスタープランは,市町合併後のまちづくりの方針を踏まえて平成23年度に作成された川尻都市計画区域マスタープランと安浦都市計画区域マスタープランの内容を踏襲し,これを統合したものとしています。このため,基準年次を平成17年とし,概ね10年以内の整備目標を定めています。
◆広島圏域内の各都市計画区域マスタープランの内容については,下部【ダウンロード】を参照してください。

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