このページの本文へ
ページの先頭です。

平成30年7月豪雨災害 応急復旧状況(第1弾)

印刷用ページを表示する掲載日2018年8月3日

7月の豪雨により被災した道路などの応急復旧の主な状況をお知らせします。早期の復旧をめざしていきますので,ご理解,ご協力をお願いします。

■主要地方道矢野安浦線(県道番号34)

矢野安浦線(広島国際大学前)での大規模な土砂崩れで,道路一面を覆い尽くした土砂は,おおむね除去が完了。応急復旧し,安全を確保した上で,7月30日(月曜日)片側交互通行で交通可能となっています。

(写真は被災後7月11日撮影)

矢野安浦線7.11

(写真は7月30日撮影)

矢野安浦線国際大学前

■一般県道吉川大多田線(県道番号338)

黒瀬町から西条間の武田学園より北側部分で通行止めとなっていた箇所などの復旧工事を行い,安全確保した上で,7月30日(月曜日)現在,全面通行可能となっています。

(写真は被災後7月11日撮影)

吉川大多田7.11

(写真は7月27日撮影)

吉川大多田7.27

おすすめコンテンツ

この記事をシェアする