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港湾の事業継続計画(港湾BCP)について

印刷用ページを表示する掲載日2017年4月19日

県管理の重要港湾以上3港(広島港・福山港・尾道糸崎港)において,大規模自然災害が発生した場合でも港湾の重要機能が最低限維持できるよう,港湾管理者及び関係団体等で構成する協議会を設立し,行動計画である「港湾の事業継続計画(港湾BCP)」を平成29年3月に策定しました。

(BCPとは「Business Continuity Plan」の略)

事業継続計画(港湾BCP)

広島港港湾事業継続計画(広島港BCP) (平成29年3月3日策定) 

福山港港湾事業継続計画(福山港BCP) (平成29年3月13日策定)

尾道糸崎港港湾事業継続計画(尾道糸崎港BCP) (平成29年3月16日策定)

平成29年度港湾BCP訓練

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