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広島県生物多様性普及ネットワーク

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年1月16日更新

「広島県生物多様性普及ネットワーク」の紹介

広島県生物多様性普及ネットワークとは

広島県が平成26・27年度に実施した「生物多様性普及啓発人材育成講座」の修了生を中心に設立された任意団体です。

県庁での打ち合わせの様子
前列左から事務局長の住田さん,代表の奥山さん,自然環境課長の神川さん

 

組織名広島県生物多様性普及ネットワーク
設立日平成28年8月1日
設立目的

生物多様性広島戦略を尊重し,広島県民に生物多様性を伝える活動を行い,生物多様性の保全に繋げることを目的とする。

事務局所在地北広島町
会員広島県が実施した生物多様性普及啓発人材育成講座関係者及び本会の目的に賛同する個人・法人
役員体制代表       奥山秀輝(北広島町在住)
副代表  延安勇(せら夢公園自然観察園)
顧問          井藤文男(世羅町ダルマガエルの里在住),山根道廣(広島県緑化センター)
会計監査波田健一(広島市在住)
理事          3名(広島市・北広島町・世羅町)
事務局長   住田典子(北広島町在住) 

活動内容の紹介 

ネットワークの名のとおり,今後は他の自然環境系保護団体と連携しながら「生きもの」をキーワードに自然観察会の開催や絶滅危惧種の保護・生息地保全活動を行います。

川での自然観察会 採集した生きものを観察します

小瀬川での水生生物観察会(ネットワークでは指導者養成レベルの講座風観察会を実施しています。)

ネットワークの活動状況はフェイスブックを御覧ください。