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架空請求転送専用メール事例15

印刷用ページを表示する掲載日2011年12月1日

身に覚えのない違約金を提示し,代理人が代わりに払うと騙して連絡させる事例

再三ご案内しましたが,貴女様がご利用になられたWEBサイトにて【違約金】が発生しております。
貴女には違約金50万円が発生しており,さらに本件を放置するのであれば延滞費用として10万円を併せてお支払いしていただくこととなります。
なお,男性会員「●●様」が貴女の代わりに違約金をお支払いしても構わないとの連絡がありました。
違約金50万円を「●●様」にお支払いして頂くのであれば「代理希望」と明記して
●●●●@●●●.netまでご連絡下さい。

▼注意事項▼
本日午後12時までに明確な対応をして頂けない場合,違約金に延滞費用を加算した60万円をお客様に●月●日までにお支払いして頂く(別途遅延損害金含む)のでご注意ください。

「事例16.裁判所や警察の名を使い,財産を差し押さえると騙して振り込みをさせる事例」を読む

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