広島ではたらく、
という選択。

ITベンチャー&スタートアップのみなさまへ
広島県から、本気のオファーです。
西日本を拠点に、ビジネスを飛躍させませんか?
心から、お待ちしています。
エントリーは、2021年2月まで。

#会社ごと移住
#企業向け助成制度
#企業誘致
#社長移住
広島ではたらく、という選択。

広島へくださる企業に、
最大で2のサポート!!

広島に行くって
つまりどういうこと?

広島に行くって つまりどういうこと?

広島ではたらくスタイルとして、
2種類をサポート。

1

ずっと広島県

会社の本社機能のすべて、または一部を広島に移転する、つまり、オフィスのお引越です。

会社の本社機能のすべて、または一部を広島に移転する、つまりオフィスのお引越です。
2

ちょっと広島県

広島を拠点にプロジェクトを進める、つまり短期滞在です。

広島を拠点にプロジェクトを進める、つまり短期滞在です。

どちらのスタイルも大歓迎!
広島県がサポートします。

どちらのスタイルも大歓迎!広島県がサポートします。

最大2億円
のサポートって
一体どういうこと!?

最大2億円のサポートって一体どういうこと!?

広島ではたらくためにかかる費用を
さまざまに助成します。

1

移転に伴う初期費用最大2億円

オフィスの改装費用やオフィス機器の購入、新規採用のための人材紹介手数料などを50%サポートします。また、広島県内に移住することになる社員さまと、そのご家族さま1人あたり200万円を会社に対してご提供します。
代表者さまの移住は、さらに手厚く! 最大1000万円をご提供するとともに、住居賃料も50%サポートします。

2

オフィス賃料最大5年分実質無料

県内の市や町によっては、オフィス賃料をサポートするエリアがあります。最大60か月、5年間も100%サポートするケースもあります。

3

短期プロジェクトの滞在費最大3か月分

広島県外の企業がプロジェクト単位で滞在される場合、シェアオフィスやコワーキングスペースなどの利用料を最大3か月分サポートします。「ひろしまサンドボックス」参加企業なら、交通費と宿泊費も実質無料に。

例えば…

model case 1

「ずっと広島県」で
本社機能を移転する場合

「ずっと広島県」で本社機能を移転する場合
  • ● 東京都港区のIT系中小企業(従業員10人)
  • ● 本社機能の一部を広島市内に移転
  • ● 社長と家族(配偶者1人と子供2人)が移住
  • ● 従業員2人と家族(配偶者1人と子供1人)が移住

社長へのサポート

  • 社長の移住費
    社長の移住費
    500万円
  • 社長家族の移住費
    社長家族の移住費
    1人につき200万円(合計600万円)

従業員へのサポート

  • 従業員の移住費
    従業員の移住費
    1人につき200万円(計400万円)
  • 従業員家族の移住費
    従業員家族の移住費
    1人につき200万円(計400万円)

オフィスのサポート

  • オフィス賃料
    オフィス賃料
    月20万円が最大16ヶ月(計320万円)
  • オフィス内装工事費
    オフィス内装工事費
    300万円の内50%助成(計150万円)
  • 機器・家具購入費
    機器・家具購入費
    200万円のうち50%助成(計100万円)

model case 1

合わせて
2,470万円のサポート

※1 従業員100人以下の企業様:500万円の助成/
従業員101人以上の企業様:1000万円の助成
※2 市町制度と併用した場合、さらに助成期間が長くなる場合があります。

例えば…

model case 2

「ちょっと広島県」で
短期プロジェクトを
する場合

「ちょっと広島県」で短期プロジェクトをする場合
  • ● 大手家電メーカー開発部
  • ● 月5日間・3ヶ月間の短期プロジェクト
  • ● 「ひろしまサンドボックス」のプロジェクトに参加している
  • ● プロジェクト期間中は自宅のある横浜市から尾道市へ通う
  • ● 尾道市内のホテルに月5日間(4泊5日)滞在
  • ● 尾道市内のコワーキングスペースで地元企業や学生と
    一緒に共同作業をする

短期プロジェクトのサポート

  • スペース使用料、コワーキングスペース、ミーティングルーム1.5万円×月5日×3ヶ月
    スペース使用料

    コワーキングスペース
    ミーティングルーム 1.5万円×月5日×3ヶ月

    月7.5万円が3ヶ月(計22.5万円)
  • ホテル宿泊費 1泊1.3万×4泊×3ヶ月
    ホテル宿泊費

    1泊 1.3万円×4泊×3ヶ月

    全宿泊費の90%助成(計14万円)
  • 交通費、横浜〜尾道間往復3.6万円×3ヶ月
    交通費

    横浜〜尾道間往復 3.6万円×3ヶ月

    全交通費の90%助成(計9.7万円)

model case 2

合わせて
48.9万円のサポート

御社への助成はどうなる?

サポートシミュレーター

本社機能を広島県へ移転する場合を想定

現在の従業員数
社長の移住
移住する従業員
移住する家族
初期コスト
万円
現地採用予定

御社への助成金概算イメージは

\ 0-

+ 移転先の市区町村によっては
オフィス賃料もサポート!

※正式な助成金額については、
申し込みをいただいてから改めて確定します。
※「従業員」=雇用保険加入者。
非加入のアルバイトスタッフなどは対象となりません。

広島にビジネス拠点を
置くとは?

POINT 01

西日本でのネットワーク
広がる好立地

大阪、福岡へのアクセスはもちろん、山陰地方や四国、アジアへのアクセスが抜群です。陸海空の交通の要所、広島県に拠点を置けば、西日本でのネットワークが広がります。温暖で地震や津波のリスクの少ない広島県は、リスク分散の観点からも選ばれているんです。

大阪、福岡へのアクセスはもちろん山陽地方や四国、アジアへのアクセスが抜群

POINT 02

これからの人材が
集まっています

古くから教育に力を入れてきた広島県では、多くの優秀な人材を輩出してきました。人事が選ぶ大学ランキング上位常連の広島大学や公立ボーディングスクールの先駆けとなった叡智学園など、現在も時代をリードする人材を着々と育成しています。また、移住したい都道府県全国2位に選ばれました。社員の強い希望で広島オフィス開設に至るケースも増えています。

人事が選ぶ大学ランキング 広島大学第2位。移住したい都道府県第2位。労働力人口中国・四国地方第1位

※1 日本経済新聞社日経HR「企業の人事担当者から見た大学イメージ調査」より

※2 NPO法人ふるさと回帰支援センター「移住希望地域ランキング2019」より

※3 総務省統計局「労働力調査」2018年より

POINT 03

世界的知名度による
発信力

厳島神社と原爆ドームという2つの世界遺産があり、多くのグローバル企業が育ってきた広島県は、海外での知名度が抜群です。たとえば、あなたがサステナブルで新しいビジネスを世界に発信しようとしたとき、広島発ならどんなストーリーが生まれるでしょうか。

2つの世界遺産がありグローバル企業が育ってきた広島県は海外での知名度が抜群

Q & A

よくある質問

そもそも助成対象なのかどうかを、
相談する前に知りたいです。

対象判定フロー図(PDF)
チェックしてみてください。

どれぐらいの規模のオフィスが
対象ですか?

たった3人から対象になります。
社長が移住する場合は、より条件が緩和されます。

申請するタイミングは?

計画の段階でご相談ください。
タイミングが遅れてしまうと申請対象外になってしまう可能性があります。
広島県内に移転するかどうか迷っている段階で、気軽にご相談ください!