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モデル地区を選定しました|ゆとりと魅力ある居住環境の創出

印刷用ページを表示する掲載日2021年5月19日

 広島型の「適散・適集」なまちづくりの実現に向けて,地域の特性を生かしたゆとりと魅力ある居住環境の創出を図るため,県ではモデル地区を選定し,目指すべき居住環境の将来ビジョンの策定等を行う市町を支援します。

 このたび,モデル地区を公募したところ,東広島市より1地区の応募があり,内容を審査したところ適切であったため,モデル地区として選定しました。

選定したモデル地区の概要

 
項目 内容
モデル地区名 東広島市鏡山,西条町下見(広島大学周辺エリア)
取組の概要 持続可能な地方都市として,「適散・適集社会」の新たな都市モデルの構築により,最先端の技術を取り入れながら,イノベーションを創出し,世界から起業家や研究者が集まるまちづくりを実現する。
取組内容(予定) ニーズ調査,目指すべき将来ビジョン等の策定

 詳細はこちらの「取組内容概要書 (PDFファイル)(673KB)」をご覧ください。

市町からの応募結果

募集期間

 令和3年4月12日(月)から4月23日(金)まで

応募市町

 東広島市(1地区)

 

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