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平成30年度広島県介護支援専門員実務研修受講試験「受験の手引」の一部訂正のお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日2018年6月1日

 平成30年5月28日付けで厚生労働省老健局長から「介護支援専門員実務研修受講試験の実施について」の一部改正の通知がありました。

 これにより,冊子により配付している「受験の手引」について,訂正箇所がありますので,お知らせします。

 なお,受験申込者に対しては,「広島県社会福祉協議会 介護支援専門員実務研修受講試験窓口」に受験申込書が到着次第,訂正箇所についての文書を送付しますので,御確認をお願いします。

受験の手引の訂正箇所

(1)3 受験希望者についての留意点(受験の手引:3ページ)

5介護保険法第69条・・・(略)・・・同法第69条の6第1項第1号の規定によりその登録が消除され、

まだその期間が経過しない者

 

(2)G 試験実施方法(受験の手引:6ページ)

1 出題数、試験時間

保健医療福祉サービス分野 保健医療サービスの知識等 20問

(※基礎・総合の区別がなくなりました)

 

(3)別表2 相談援助に従事する者(受験の手引:11ページ)

2008 児童福祉法(昭和22年法律第164号)第6条の2の2第7項に規定する・・・(略)

 

(4)P 試験問題出題範囲(受験の手引:23ページ)

中項目13 医療器具を装着している場合の留意点

小項目6 内視鏡的胃瘻設術(PEG)(※増・・・×,造・・・○)

 

(5)P 試験問題出題範囲(受験の手引:25ページ)

区分6. 高齢者支援展開論(地域密着型サービス事業各論)

大項目2. 夜間対応型訪問介護方法論と大項目3. 認知症対応型通所介護方法論の間に(新設)

大項目3. 地域密着型通所介護方法論(新設) 

中項目1 地域密着型通所介護の意義・目的(新設)

2 地域密着型通所介護の利用者の特性(新設) 

3 地域密着型通所介護の内容・特徴(新設) 

 

(6)P 試験問題出題範囲(受験の手引:25ページ)

区分7. 高齢者支援展開論(介護予防サービス事業各論)

大項目1. 介護予防訪問介護方法論(削除)

中項目1,2,3,4(削除)

 

(7)P 試験問題出題範囲(受験の手引:26ページ) 

大項目6. 介護予防通所介護方法論(削除)

中項目1,2,3,4(削除) 

 

(8)P 試験問題出題範囲(受験の手引:27ページ)

区分9. 高齢者支援展開論(介護保険施設各論)

大項目3.指定介護療養型医療施設サービス方法論の後に(新設)

大項目4. 介護医療院サービス方法論(新設)

中項目1 介護医療院の意義・目的(新設)

2 介護医療院サービス利用者の特性(新設)

3 介護医療院の内容・特徴(新設)

 

ダウンロード

 訂正後の「試験問題出題範囲(受験の手引 20ページから27ページ)」については,こちらからダウンロードしてください。

 試験問題出題範囲(訂正後) (PDFファイル)(396KB)

お問合せ先

 〒732-0816 広島市南区比治山本町12-2 広島県社会福祉会館内

 (社福)広島県社会福祉協議会 介護支援専門員実務研修受講試験窓口

 電話(082)505-2070

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